内科研究業績

2018年

1.学会発表等

1-1 山口哲央,足立規子,谷口道代: ミノサイクリン塩酸塩(MINO)長期投与中に末梢神経障害、皮膚症状をきたし薬剤性血管炎が疑われた一例,第61回日本感染症学会中日本地方会学術集会,鹿児島,2018.11.17(ポスター,一般)

 

2017年

1.学会発表等

1-1 山口哲央,足立規子,谷口道代:抗菌薬投与が誘因と考えられらビタミンK欠乏症による易出血の一例,第60回日本感染症学会中日本地方会学術集会,長崎,2017.10.28(口演)

 

2016年

1.学会発表等

1-1 Tetsuo Yamaguchi,Takao Shimizu,Chieko Mizokami,Tamotsu Nikaido,Natsuki Murakami,Yukari Saito,Hideharu Yamanaka:CLINICAL SIGNIFICANCE OF VITAMINS IN THE PATIENTS WITH STROKE,ESPEN2016,Danmark,2016.09.17(ポスター発表)
1-2 中井久実代,谷澤直,中新恭平,山口哲央,谷口道代,森益規,山中英治:原発性胆汁性肝硬変(PBC)に、神経症状を合併したCREST症候群が疑われた症例,日本内科学会第214回近畿地方会,大阪,2016.12.03

 

2012年

1.学会発表等

1-1 川合右展,大田宗司,谷口道代,金鎬俊,山中英治:ESBL産生大腸菌による敗血症の3例,第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会,福岡,2012